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今回のお仕事、現代象形文字な比率が異様なほど高い……
つまり、解読しないといけないレベルw

字のキレイ・キタナイというのは仕方ないのですが、せめて他人が読むものは丁寧に書いてほしいものです。
我流の崩し文字も、書いてる本人には普通なのでしょうが、いろいろと悩ましいです。
現代象形文字レベルになると、文字の形から読むのではなく、前後の単語、センテンスから解読します。
この辺りになると、大量の読書経験が役に立ちます。
まあ、お仕事ですから、なんとでも解読しますが、皆様、文字はキレイでなくてもいい、丁寧に書きましょう(泣



さて、今夜は乾物の王様である、どこのご家庭でもある「干しシイタケ」にチャレンジしてみました。
干しシイタケって、あんまりそれだけで主役を張れるレシピって少ないですよね。
せいぜい、なにかの煮物の付け合わせ、中華料理の倶の一部って感じです。
ちなみに、我が家には自家製・他家製あわせて、相当な量の干しシイタケがあります。

前々から気になっていたのが、中華の精進料理で、干しシイタケをつかって、田ウナギ風にするという料理。
ネットで検索してみると、よさそうなところがありました。

土屋 敦さんのレシピ 干しシイタケの田ウナギ風

製作過程が画像つきで分かりやすい上に、材料もごく普通のもの。
ざっと見ただけでも、簡単そうです。

ということで、作ってみました。

結果

何にも言わずに食べさせたら、最後まで材料が干しシイタケだと分からなかったようです。
干しシイタケの独特の乾物臭さもなく、しっかり揚げたタンパクっぽい何かのような感じです。
味は甘辛酸っぱい、はっきりした味です。

これはビールに合います!
お弁当のおかずにもGOOD!
冷めても良い感じで、作り置きのお総菜にもいけます。

ちょっと家計的にピンチな時に、おもてなししないといけないときには、昨日の高野豆腐や干しシイタケが使えそうです!

よいレシピでした。


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