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忙しいので、さしたる片づけも整理整頓もしておりません。
夏前に、台所の冷蔵庫横に設置したお茶カウンターと棚ですが、現在ではこんな感じになっております。

09-12-12 お茶カウンター 横

コーヒーメーカーの下には、温風ヒーターが置いてあります。夏には、さらにヒーターの上にボックス扇風機を乗せています。
横の棚、最下段でヒーターの影になるデッドスペースには、使わないのは分かってる親が捨てたがらないモノを置いてあります。

その次には、買い置きの調味料ストックです。
そのえうに、ミニお盆など
コーヒーメーカーの横に、コーヒーやフィルターなど。
の上に、調味料入れにおなじみの容器に、シュガースティックやら、ミルクやらの来客グッズ。
その上が、時々楽しむお茶や紅茶類です。
最上段は、お茶系の買い置きストック品です。

カラーボックスの奥行きは16cm。
文庫本ラックです。
これを本棚からお茶棚に転用してから、母親の家具の奥行きについての認識が一変しました。
奥行きがまったくないので、使いにくいと思われがちですが、実は逆なんです。
こうした、食品系の細々したものは、個々のサイズが小さいです。
普通の奥行き27cmのカラーボックスでは、そのままこうした食品系小間物を置くのには、相当な工夫がないと上手く使えません。
文庫本ラックのような16cmの奥行きですと、モノが重ならず、そのままジャストサイズで使えます。

今までは、この棚の中身が、ごたごたと食卓の片隅にあって、とてもうっとおしかったのですが、この棚のシステムにしてから、とても楽です。
キッチンまわりの食料庫に、普通のカラーボックス以外に、こうした薄型のものも悪くないと思います。




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